< 事業内容:ITコンサルティングファーム:株式会社アクセスネット

連絡先

お問合せフォームへ

情報セキュリティサービスTOP

セキュリティ製品TOP

クラウドサービスTOP

Webフィルタリング

仮想シンクライアント

アンチウイルス

HDD・外部メディア暗号化

内部統制・IT資産管理

モバイル管理・制御

外部メディア制御・操作ログ管理

私用モバイル活用(BYOD対策)

メール誤送信対策・添付自動暗号

「SecureDocディスク暗号化ソリューション」は、 ノート / デスクトップ PC で真のディスク暗号化を実現します。 堅牢な「常時稼働の」 AES 256 ビット暗号化は、トークン、スマートカード、生体認証、そして PKI をはじめとする強力な認証方式と幅広く組み合わされています。
SecureDoc は、スタンドアロンのソリューションとしての導入、あるいは SecureDoc Enterprise Server (SES) からの一元管理による展開の両方が可能です。

SecureDoc は、ディスク暗号化 (FDE) 、プリブート認証 (PBA) 、ポート制御、ディスクへのアクセス制御、そしてリムーバブルメディアの暗号化 (RME) の機能をすべて活用し、個々のユーザにシンプルで信頼性の高いデータ・セキュリティを提供します。  
■ 柔軟な運用体制
ニーズに合わせた柔軟な運用形態
■ 優れたパフォーマンス
影響を感じさせない高パフォーマンス

Secury DocのCPIへの負荷は10%未満で操作性への影響はほとんど
感じません。
■ ディスク全体の暗号化
■ 外部デバイス暗号・制御
「外部メディアの暗号化 + アクセスコントロール」で私物メディア書込み制御

■ プリブートネットワーク(PBN)機能
OS起動前にネットワーク接続し、プリブート認証を自動で実施
セキュリティの向上と運用の簡略が可能

SecureDocクライアントのOS起動前にサーバに対し認証を行う。
サーバ側での認証後、クライアントのOSが起動される。
SecureDocクライアントのOS起動時にサーバ接続できない場合(社外での起動時)、クライアント側でプリブート認証(登録済のID・PWの入力)を行いOSを起動させます。

※指紋認証デバイス、USBトークンを組み合わせた二要素認証も可能
※クライアントにアカウント登録せず、社外からはOS起動をさせない運用も可能
■ 紛失・盗難時の対応機能
万が一社外に持ち出したPCを紛失してしまった場合の対処機能
SecureDocは複数の方法からPC内の情報漏えいを防止します。
・OSログイン後に「消去コマンド」を受け取り、PCが動作不能になります。
ディスクアクセスの鍵が消去されすべてのデータが読み取れなくなります。
・一定期間サーバーと通信していないPCのアカウントをロックし、
管理者の操作がなければログイン不可とします。
・規定回数のパスワード間違いを連続して行うことでPCのアカウントをロックし、
管理者の操作がなければログイン不可とします。
※当サイト記載の「SecureDoc」及び「SecureDoc Enterprise Server」は、ウィンマジック社の登録商標です。
セキュリティ製品一覧へ
Copyright(C) ACCESSNET, Inc. All Rights Reserved.