| 1 ビジネスマナー |
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まずは、基本的なビジネスマナーから研修はスタートします。 挨拶、名刺の受渡し、電話応対などは、難しいことではありません。だからこそ出来ているようで意外に出来ていないものです。
ここで身につけたものは研修中一貫して徹底してもらいますので習って終わりということはなく確実に身につけられるようになります。
また、報告書やビジネスEメールの書き方は社会人としてぜひとも身に付けたい基本マナー。
こちらも日々の研修で毎日訓練することで、身に付けていきます。 |
| 2 コミュニケーションスキル |
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コミュニケーションは、現代の社会人にとって必須のスキル。 話が上手い人がコミュニケーション能力が高い人と思いがちですが、話をきちんとできるようになるには、相手の話をきちんと聴けることが重要です。
最初は話を聞くアクティブリスニングから、聞き上手になるためのコミュニケーションを学びます。
話をするテクニックについてももちろん実習します。ただ闇雲に言葉を発するのではなく、よりロジカルに、よりテンポ良く。
これも何度も訓練しますので最後にはプレゼンテーション能力が確実に上がります。 |
| 3 ドリームディスカバリーワーク |
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就職活動において、自己分析はマストの課題です。「ドリームディスカバリー」は、この研修プロジェクトの名前にもなっていますが、様々なワークを通して、自分自身を掘り下げて納得いくまで自己分析し、自らの価値観、将来像、夢を見つけ出します。
最後には熱く自信をもって自分の夢を語れるようになれます。 |
| 4 企業面談対策 |
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企業面談が始まるのは2ヶ月目から。
まずは履歴書や経歴書の書き方を学びます。
自分の長所短所や経歴を再度洗い出して、面接できちんと自分の考えや意思を面接官に伝えられるように何度も練習します。
また、企業選びのポイントなどをエンジニア経験者やドリームディスカバリー研修生から体験談などをリアルに聞くことができます。 |
| 5 技術研修 |
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技術研修は、コンピュータの基礎(ハードウエアの知識やOffice操作、システム開発の工程、ネットワーク入門知識)など、エンジニアとしての基本学習から始まります。
プログラミングはJava言語やC言語を学びます。
数多くの演習問題を解いてアルゴリズムを身に付けていきましょう。
SQL基礎では、入門からOracleDatabaseの資格の問題にも挑戦していきます。
各単元には試験がありますが、全てをめでたく突破すると、研修の集大成の仮想プロジェクト。WEBアプリケーション制作の疑似体験を行います。
最終日には作った作品の発表会プレゼンテーションがあります。
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